折込部数表に折込明細をご記入の上メールかファックスにてお送りください。
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手配完了後、当社からメールかファックスにて手配完了書をお送り差し上げます。
御社の住所をプロットした販売店地図(エリアマップ)とそのエリアの部数表をお送りします。
部数表に枚数をご記入いただき配布エリアをご指示頂き、メールかファックスにてお送りください。
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手配完了後、当社からメールかファックスにて手配完了書をお送り差し上げます。
折込エリアについて相談したい場合は当社までお気軽にお問い合わせください。
初回に限り、無料にて折込エリアの提案を差し上げます。
こちらをご覧いただくと、(儲かる折込配布戦略はこちら)
折込エリアの選定についての資料がダウンロード出来ます。
まずは折込エリアマップに御社の住所をプロットします。
そのプロットから、500メートル・1キロ・2キロ・3キロで円を描きます。
店舗から500メートルの販売店はカバーするようにしましょう。
店舗から近くの販売店を優先的に入れて行きます。
その理由は、
消費者が店舗に吸引される割合は基本として、
店舗の大きさと距離の近さに比例します。
みなさんも、買い物をする場合は、近くの品ぞろえの多い大きい店舗に行きますよね。
もう少し細かく説明すると、
これは修正ハフモデルと言って、ある住居地区からA商業地区への買い物の出向比率を表わした式です。
式=
例えば、下図の場合、C居住地区からA商業集積への買物出向比率は?
というと53%になります。
ですので、とにかく近いところを予算の制約の中で折り込むことを実行してみてください。
そこで来て頂いたお客さんのデータを地図上にプロットします。
始めは近場に配布すること。
これが鉄則です。
この場合も現状で十分集客が出来ているようであればそのまま続けてください。
しかし、
折込チラシの反響がどうも下がっているな
折込チラシの反響がないな
と思われる方は折込エリアの見直しを行いましょう!
どう見直すかというと
過去のみなさまのお客さんを分析します。
その中でお客さんとして多い層を選びます。
女性なのか?男性なのか?
女性なら何歳ぐらいなのか?
持家なのか集合住宅なのか?
世帯年収がどれくらいなのか?
それらを大まかに把握したうえで
そのターゲットが多く住んでいる地域を抽出して折り込むのです。
反響がなくて、打つ手がなかったお客さまも自社のお客様の分析をして、その属性にあったエリアを抽出して折込を行う事だけで反響が取れるケースがほとんどです。
特に高額商品の場合や誰もが必要としていない商品の場合は近場だけだと反響が落ちてしまうケースが多いです。
「ちょっと遠いかも?」などと諦める前にその属性にあったエリアを見つけてchallengeして見てください。
もし、みなさまがエリアマーケティングツールをお持ちでなくても一度相談下さい。